高2生(新高3生)必見!

難関大合格は先手必勝
今まで以上に「現役合格」が重要になる

難関大学現役合格者の共通点


東大現役合格者数のランキング(右図)で例年上位を独占するのは、私立・国立の中高一貫校です。これはなぜでしょう?

その答えは独自のカリキュラムにあります。中高一貫校の強みは、中学・高校の6年間をフルに使って大学受験に向けて最適なカリキュラムを組み立てられる点にあります。首都圏のほとんどの有名私立中高一貫校は、中学2年生までに中学の内容をほぼ修了させ、中学3年生からは高校課程の履修内容に入ります。

そして、高校2年生までに高校の学習内容をほぼ修了します。高校から中高一貫校に編入した生徒であっても、同時期に修了できるよう、高校1年生時にハイペースで学習します。従って、最後の1年は各自の志望校の2次試験・個別試験に向けた対策に専念できるのです。

東大現役合格者数

決め手は、先手必勝のカリキュラム


先手必勝先取りカリキュラム

難関大に合格するためには、左図のように早期に高校で学ぶ内容を修了して、志望校対策に充分な時間を割くことが必要だとわかりました。

東進なら、高速学習を進め、高校の内容を早期に修了することが可能です。もちろん早期スタートが重要となりますが、出遅れてしまったという君も東進の学習システムを活用して本気で努力すれば、挽回は十分に可能です。

入試全範囲を早期に修了し志望校対策に多くの時間を割く先取り学習が、難関大現役合格の決め手となります。

センター試験実施となる最後の学年、現役合格がより重要になる


高2生(新高3生)は「現役合格」がより重要になることをご存知でしょうか。2020年度入試から「大学入学共通テスト」が始まり、センター試験が廃止されます。新高3生の皆さんはセンター試験を受験する最後の学年です。ただし、高2生(新高3生)は「新テストは関係ない」と安心することはできません。

2018年6月、大学入試センターが、共通テストにおいて過年度卒業者用に別の問題は作成しない方針を発表したからです。学習指導要領が改訂された場合、高校卒業年による出題内容変更などの経過措置が取られるのが通例です。しかし、今回は学習範囲の変更ではなく、出題方針変更のため過年度卒業生用問題の出題は予定しないことになりました。

現役で進学しない場合は、翌年以降、新テストを受験することになるため、新制度に合わせしっかりと対策をしている「現役生(新高2生)」に挑むことになります。だからこそ高2生(新高3生)の「現役合格」の重要性はますます高まっているのです。

現役で進学しないと…

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①最強の講師陣が君を合格に導く

東進の講師は、日本全国から選りすぐられた大学受験のプロフェッショナル。人気参考書の執筆者をはじめ、何万人もの受験生を志望校合格へ導いてきたエキスパートたちです。つまずきやすいポイントやその攻略法を熟知しているので、授業のわかりやすさは折り紙つき。「なぜ、そうなるのか」「どう考えればよいのか」にこだわる授業は、本物の思考力を養います。

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東進の約1万種類ある授業のすべてをt-POD※により映像配信しているので、個別に受講でき、一人ひとりのレベル・目標に合わせた最適な学習が可能です。さらに、自宅受講や1.5倍のスピード再生が可能なので、時間を最大限に有効活用することができます。

※toshin-Preparatory school On Demandの略。 単に映像授業を受講できるというだけでなく、合格するために必要な東進の全コンテンツ(授業・確認テスト・講座修了判定テスト・高速マスター基礎力養成講座など)を活用できる最先端の教育システム。

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東進では、担任による合格指導面談で、最適な学習方法をともに考えます。さらに担任助手が中心となり日々の学習状況の確認をしていきます。「熱誠指導」で、生徒一人ひとりのモチベーションを高め維持するとともに、志望校合格までリードする存在、それが東進の「担任」です。

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