予備校の東進 高3生案内 [東進ハイスクール・東進衛星予備校]

定員厳格化 最終年度
一般入試合格者絞り込み
有名私大はさらに狭き門へ!?

有名私大の厳しい戦いは来年も続く!?

2018 年入試では、前年に引き続き難関・有名私大の一般入試で合格者が大幅に削減されました。16年入試と18年入試の難関・有名私大の一般入試合格者数を比較すると、なんと13,479名も減少。これは、文科省が私大への補助金交付条件に、入学定員超過が基準値以下であることを定めたことが大きな理由です。2019 年は絞り込みの基準の変更の最終年度。来年の私大一般入試、特に明青立法中・関関同立などの有名私大はさらに狭き門になる可能性があります。

確実に現役合格するために、今すぐスタート!

合格者が減った際に最も影響を受けるのは、“ギリギリ合格” の滑り込み合格者。志望校現役合格のためには、かろうじて合格最低点を取れるレベルではなく、確実に合格できるレベルに学力を引き上げることが不可欠となります。高3の今から逆転するには相当な努力が必要ですが、東進には秘策があります。高速学習により、夏休みに遅れを取り戻し一気に入試全範囲を修了。過去問演習講座などで志望校の徹底的な対策をして入試本番を迎えることができます。その第一歩を、ぜひ夏期特別招待講習で踏み出してください。

東進なら解決!センター試験も、国公立二次・私大も万全の準備をしよう!

過去問演習講座とは?

「過去問演習講座」は、本気で第一志望校合格を目指す皆さんが、その努力をより確実に結果へと結びつけるために開発された講座です。

過去問10年分の問題演習をやりきることは決して容易なことではありませんが、それをやりきることで確実に成果が生まれます。「過去問演習講座」を合格への切り札としてください。

センター試験で高得点を取るための仕組み・ノウハウがギッシリ!

センター試験利用入試がスタンダードとなった現在、センター試験対策を万全に行うことは国公立・私立を問わず難関大受験を勝ち抜くための必須条件といえます。

過去問10年分の問題演習をやりきることは決して容易なことではありませんが、それをやりきることで確実に成果が生まれます。「過去問演習講座」を合格への切り札としてください。

圧倒的な演習量が合格を生む

●10年分の徹底演習
出題形式・出題傾向を熟知するために、全科目10年分を徹底して演習します。

●「大問分野別演習」で集中的にトレーニング
類題演習として、「センター試験本番レベル模試」で出題された、同分野・同形式の問題を提供。自分の苦手な分野を集中的にトレーニングすることで、試験本番までの残り時間の中で効率よく学習します。

学習効率を極限まで追求

t-POD※で受講すれば、授業の音声を音飛びしない状態で1.5倍のスピード再生することができます。90分の授業を1.5倍速で受講すれば約60分で講義が終了。残りの30分は、わからない箇所を聞き直したり、その日の問題演習に使うなど、時間を有効活用することができます。

※toshin-Preparatory school On Demandの略。単に映像授業を受講できるというだけでなく、合格するために必要な東進の全コンテンツ(授業・確認テスト・修了判定テスト・高速マスター基礎力養成講座など)を活用できる最先端の教育システム。

●制限時間を設けて演習
センター試験で高得点を取るためには、スピードと正確性は欠かせません。制限時間を短縮設定できる機能が、本番で実力を発揮できる力を育成します。

●自動採点システム
自動採点システムにより迅速かつ正確に結果を把握できます。

最新10年分の徹底解説授業

●実力講師陣がt-PODで解説!
実力講師陣による解説授業で出題傾向、クセを把握し、戦略・戦術を獲得。センター試験で合格点を取るための効率のよい学習方法を身につけます。t-POD※なので自宅でも受講が可能です。

●学習優先順位を提示
試験本番を想定して学習優先順位を提示します。さらに過去の先輩たちの合格ライン(合格平均点、合格最低点)と比べることで、課題を克服しながら学習し、合格可能性を極限まで高めます。

理科基礎科目の演習にも対応

理科基礎科目(物理基礎・化学基礎・生物基礎・地学基礎)は、2015年から実施のため過去問が少なく十分な対策がしづらい科目です。

東進の「過去問演習講座センター対策」では、2015年度からの本試験の問題に加え、今までのセンター試験の本試験の過去問の中から、理科基礎科目で出題可能性がある問題を小問単位で分析し再構築した「大問分野別演習」を提供します。

また、テスト形式になれるためには2カ月に一度実施される東進の「センター試験本番レベル模試」を活用してください。

志望校別の過去問演習で得点力アップ!

過去問演習は単に本番の練習をするだけではありません。各大学・学部は、アドミッション・ポリシーに沿った学生を入学させるために、特徴ある出題をします。これが入試問題に傾向となってあらわれるのです。そのため、本番でどんなに大きく出題形式が変わったとしても、本質的な出題意図をつかんでいればしっかり対応できるのです。

圧倒的な演習量と採点・添削指導が合格を生む

●10年分の徹底演習
出題形式・出題傾向に慣れ、過去の合格ライン(合格平均点、合格最低点)との差や課題を克服しつつ学習します。

●スペシャリストが厳正に採点・添削
君が作成した答案を、各科目のスペシャリストが迅速に採点・添削。どこで部分点が取れるのか、なぜ減点されるのかを正確に把握できます。効率的に学習を進めることができるので、得点力アップにつながります。※添削指導は国公立大のみ実施、私大は採点のみとなります。

●5日以内のスピード答案返却
答案は、5日以内でスピード返却します。返却はWEB上なので、遠隔地でも効率的に学習可能です。

"完全答案"を実現する東進だけの再添削指導

●満点が取れるまで復習、再度解き直し
答案が返却されたら、満点が取れるレベルまで復習。その成果は再添削指導により、はっきりとわかります。再添削指導まで実施するのは東進だけです。この繰り返しが、得点力を飛躍的に高めます。
※同一試験の提出は3回まで可能。私大は採点のみとなります。

最新5〜10年分の徹底解説授業

●答えではなく、解き方・考え方を知る
予備校界屈指の実力講師陣が、過去問の先にある入試本番を見据えた問題の「解き方」「考え方」を、解説授業で徹底的に伝授します。授業は、t-PODによる映像配信なので、自宅でも受講が可能です。

●提出翌日から受講可能
「過去問演習講座」の解説授業は答案返却を待たずに提出の翌日から受講が可能。すぐに復習をすることで自分の考えの足りなかったところ、正すべきところを効率的に確認し、次回の演習に役立てることができます。
※教育効果向上のため、講座内容を変更する場合があります。

私大併願対策

大学受験では、第一志望の受験に向けて、同じ大学の複数学部を受験することが一般的です。過去問演習講座を活用して、全ての学部の対策を行うのが理想ですが、大きな負担になりかねません。そこで、東進では対象大学の過去問を科目ごとに6学部を選んで最新5年分を演習できる「過去問演習講座私大併願対策」を用意しています。

自分一人では決してできない過去問の採点

東進タイムズが実施したアンケートで「過去問を解いていて困ったことはありますか?」と質問したところ、多かった回答は「記述の採点ができない」、次に「部分点がわからない」「設問ごとの配点がわからない」の3つでした。できたかできなかったか程度はわかっても、正確に自己採点ができないのが難関大の記述問題です。

大学入試では、「合否を決めるのは1点の違い」というように、たった1点の間に数十人がひしめきあっています。その1点を見極め、より精度の高い答案を作成できるようにするためには、第三者の目による採点や添削が必要なのです。

まずはご気軽にお問い合わせください

東進なら解決できます!

1分1秒も無駄にしない!
スキマ時間も徹底活用できます

東進の学習システムなら、時間を無駄にしません。一人ひとりの予定に合わせて、授業時間を設定。例えば、部活のない日にまとめて受講したり、家のパソコンからも授業が受けられます。さらに、「高速マスター基礎力養成講座」で高校の休み時間や毎日の通学時間が、勉強タイムに早変わり!携帯電話やスマートフォンで英単語の暗記や整序英作文、計算トレーニング。スキマ時間を徹底活用できます。

東進なら大丈夫!
部活で培った力を生かす、学習システム

もちろん、早期に学習をスタートした人に追いつくには、並々ならぬ努力と覚悟が必要です。しかし、部活で得た「精神力」や「体力」そして「集中力」を生かし、「一気呵成に駆け上がる」学習を進めれば、学力は大きく伸びていきます。やる気があればどんどん先に進める東進の学習システムを、「部活生特別招待講習」で体験してください。

将来、逞しく生き抜く力も鍛える

高い目標を持ち、努力を続けることが成果を引き寄せる――これは、部活も受験勉強も同じです。そして将来、逞しく生き抜く力にもつながります。部活を最後までやり抜く高3生は、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」=未来のリーダーとして、大きな可能性を秘めています。頑張る高3部活生を、東進は応援します。

高3部活生の君へ 実力講師陣から特別メッセージ!
東進なら解決できます!

勉強に集中できる「環境」が大事!
まずは学習を“習慣化”しよう

部活では集中力が自慢だったのに、勉強になかなか集中できない…。部活から勉強への切り替えに悩む受験生も少なくありません。学習計画や勉強方法を試行錯誤しているうちに、時間はどんどん過ぎてしまいます。今すぐに「やるべきこと」を明確にして、学習を”習慣化”していきましょう。例えば東進では、毎回の授業後に「確認テスト」があるから、復習の習慣が自然に身につきます。また、競い合い高め合うライバルの存在や、相談できる担任の先生、やる気を高めるイベントやホームルーム……勉強に集中できる「環境」が、東進にはあります。

1分1秒も無駄にしない!スキマ時間を徹底活用しよう

「まとまった時間が取れたら、勉強しよう」ではなく、スキマ時間を徹底活用。東進の「高速マスター基礎力養成講座」なら、通学時間や高校の休み時間が勉強タイムに早変わり!携帯電話やスマートフォンで英単語の暗記ができます。
また、部活のない日にまとめて受講したり、家のパソコンからも授業を受けられます。君にぴったりの時間割で学習できます。
東進の合格システム

短期間で知識を確実に君のものにする

高速学習

東進の約1万種類ある授業のすべてをt-POD※により映像配信しているので、個別に受講でき、一人ひとりのレベル・目標に合わせた最適な学習が可能です。さらに、自宅受講や1.5倍のスピード再生が可能なので、時間を最大限に有効活用することができます。
※toshin-Preparatory school On Demandの略。 単に映像授業を受講できるというだけでなく、合格するために必要な東進の全コンテンツ(授業・確認テスト・講座修了判定テスト・高速マスター基礎力養成講座など)を活用できる最先端の教育システム。

基礎学習を習慣化する

高速マスター基礎力養成講座

高速マスター基礎力養成講座は「知識」と「トレーニング」の両面から効率的に短期間で基礎学力を徹底的に身につけるための講座です。大きく分けると、「高速暗記講座」と「高速トレーニング講座」の2つがあり、単元別・分野別にひとつずつ完成させていくことができます。また、自宅のパソコンやスマートフォンで学習することも可能です。

最強の講師陣が君を合格に導く

実力講師陣

東進の講師は、日本全国から選りすぐられた大学受験のプロフェッショナル。人気参考書の執筆者をはじめ、何万人もの受験生を志望校合格へ導いてきたエキスパートたちです。つまずきやすいポイントやその攻略法を熟知しているので、授業のわかりやすさは折り紙つき。「なぜ、そうなるのか」「どう考えればよいのか」にこだわる授業は、本物の思考力を養います。

モチベーションを高め、持続させる

担任指導

東進では、担任による合格指導面談で、最適な学習方法をともに考えます。さらに担任助手が中心となり日の学習状況の確認をしていきます。「熱誠指導」で、生徒一人ひとりのモチベーションを高め維持するとともに、志望校合格までリードする存在、それが東進の「担任」です。

  • いつでも君にピッタリな実力講師陣の授業を体験できます。

  • 生徒とご父母の方対象に毎日実施。大学受験指導のエキスパートが担当します。

  • 詳しい資料をお送りいたします。気軽にご請求ください。